ふくももの朝。

フクロモモンガのふくももさんは、朝におやつ(煮干し)をもらうまで起きていることがおおいです。食べると、まだないのか!?まだあるやろ!?と顔を突き出してくるのですが、もうないかいっ。とわかると、すぐ寝袋に戻ります。

ふくももさんの寝袋にはタオルをいつもかけてあげるんですが(寒さ対策と明るさ対策)、夜に暴れるので、ほぼ、床におちちゃってます。

寝袋に帰ると、そのタオルを拾って寝袋の中に入れてあげると、もそもそとタオルを寝袋に引き込んで閉じ困ります。。

実はこの閉鎖空間を作るのって、独立心を煽ることがあるので、人に懐きにくくなるともいわれていますが。

ふくももさんのツンデレにはもう慣れているので、タオルをいつもかけています。

たぶん、もうタオルがないと不安になると思うので寝袋にはふくももの臭いが染みついた(まったく臭くはないですよ)タオルをかけてあげてください。

あさのふくももさん。
別の日の朝のふくももさん。

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