フクロモモンガのふくももさんの尻尾はほんとにふわふわで、たぶん想像している以上に長いです。。
すこしふくももさんの尻尾で遊んでみました。。
そして、リラックスしてると尻尾も力が抜けて。
ちなみに、緊張してるときはふくももさんの尻尾も力が入って固くなります。
ふくろももんがとの生活
フクロモモンガのるくももさんですか、飼い主の体調不良もあり、ここ最近は全然部屋んぽができておりませんでした。。
ごめんね。ふくももさん。
最近は部屋んぽしてないせいなのか、朝になっても朝のおやつを待たずに寝袋で籠っております。。ひょっとすると、拗ねてるのか?
ふくももさんのご機嫌はほんとにコロコロ変わるので難しいです。
そんなこんなで、昨日は久しぶりに部屋んぽしまくりました。時間にすると、11:30ごろからゲージに戻したのは夜中の3時でした。。
最初久しぶりで興奮しているのかふくももさんは大はしゃぎ。
マシュマロをあげるとぶんどられました。
飼い主は1時頃から記憶があまりありません。。おそらく寝落ちしてしまったと思われる。
はっ!っと気付くと3時で、ふくももをゲージに戻したのかも覚えてないのでゲージを確認したらまだ戻してなかった。。
まだ部屋のなかにいる。。
どこだ!?
こーゆーときはいつものスーツの内ポケットだよねー。と探しに行こうとしたら。。
本棚の上からゴソゴソゴソ。。
まだ、遊んでたのか!(^^;
もう4時間近く遊んでるよ。ふくももさん。。
そのあとゲージに戻したらすんごい勢いで水を飲んでました。。そりゃ4時間も遊んでたら喉も乾くよ、ふくももさん。。
でも久しぶりに部屋んぽできて楽しかった。また今日も部屋んぽしよう。。
フクロモモンガのフクモモさんは部屋んぽが大好きです。
しかし、このところ飼い主が疲れて部屋んぽする前に寝落ちしてしまいます。。ふくももさんにはほんとに申し訳ないと思っております。。
最近は飼い主が寝てしまって、先週は2回ほどしか部屋んぽできておりません。
飼い主は、色々な病院に通っており。一日に15錠ぐらいの薬を飲んでます。。その中の一つが飼い主は不眠症であり、寝れない人の部類です。寝るときも睡眠薬4錠と精神安定剤を1錠。それでもなかなか寝れない状態だったのですが。。
先日からそこに別の用途で1錠プラスされました。この薬がいけない。。いや、飼い主にとっては寝れるので非常によい効果がでているのですが。。
追加された薬を飲むと恐ろしく眠くなります。。薬の説明には「アルコールと併用してはいけません」。これだ。。
ちょっとこの薬はほんとに寝る前だけ飲むようにしよう。。
ですが、最近ふくももさんの部屋んぽをしてないせいで、ふくもものある習慣に気が付きました。
ふくももは部屋んぽしないときは、朝寝るのがめちゃめちゃ早い。
朝のおやつも食べずに6時ごろにはもう寝袋に入ってます。対して、部屋んぽした日の朝はバリバリ元気でゲージ内で暴れております。。
たぶん、部屋んぽしてくれなかったので拗ねているのだと思います。。フクロモモンガは結構感情を表に出すほうだと思います。嬉しいときは喜び遊んで、悲しいときはふて腐ります。。ふて腐るときは、たいがい寝袋でふて寝します。
そして、昨日も部屋んぽできなかったので、今日は思いっきり部屋んぽしよう。ふくももさん。
フクロモモンガのふくももさんは、昨日無事に爪切りを終えました。
帰ったらもちろん甘やかせタイムです。好きなゼリーを一杯食べなさい。。(様子は後日アップします)
そのあとは、また憶病モードに戻り、ゲージにもどしてもすぐに出てきて寝袋にも入らず、どこか隠れるところないのかっ!と探した挙句。。
温度計の下にある木箱の中に隠れて。憶病モード全開です。いつもはハンモックに隠れますが夏仕様になってヤシの実では身体が見えちゃうので怖いのでしょう。。
仕方ないのでおやつの時間までそっとしておき、おやつの時間になるとちょっと無理やりでも寝袋に戻します。一度戻せば、いつもの寝袋とわかり、ちゃんと入ってくれます。
まぁ知らない人(獣医さん)に抑えられて詰め切られるんだからふくももさんからしたら恐怖のなのかもしれませんね。。しかし、もう月一30回はゆうに超えているのに慣れない子です。
昨日は少し久しぶりに部屋んぽしました。
いつもの通り、猫じゃらしと戯れ。本棚で遊んで。飼い主の身体で遊んでいるところに、部屋んぽ2年ぶり以上の相方が部屋にきました(いつもは本人が爆睡しているので部屋んぽできない)。
私の身体で遊んでいるのを羨ましがっていたのですが、普通に相方の身体にも上ったり飛んでいったり。。誰でもいいんかいっ、ふくももさんよっ。。
と、少し焼きもちをやく飼い主でした。。
フクロモモンガのフクモモさんは、最近少しだけダイエットしています。
といっても、おやつの量と主食を少しだけ減らしているだけです。
その成果がだいたい一週間後ぐらいに現れてきます。
現在、89gちょうどで、三日間キープできています。
ふくももの体格を考えるとちょうどよい体重です。
しかし、最近あんまり部屋んぽできていないのです。。飼い主が寝落ちしてしまうのと、ふくももの爪が急に伸びてきて、夏服に着替えた飼い主は爪が恐ろしくて部屋んぽできません。。
部屋んぽするときは冬にきている、もこもこの長袖長ズボンがよいのですが、さすがに最近は暑くなってきて短パン半そでになってしまってます。
部屋んぽのときだけでも、長袖長ズボンで我慢しよう。。。
今日は急遽ふくももさんの爪切りにいきます!前回から半月しかたってませんが、すでに爪が引っかかって危ないときがあったので。
ふくももさん、爪切り我慢したらご褒美あげるので、頑張って。。
フクロモモンガのふくももさんは、少し前まで体重が92gほどになりました。
ふくももさんの体系からしたら、89g台がちょうどよいです。少し前までは理想の体重でしたが、最近また体重が増えてきました。
体重が増えたとはいえ、92gでも全然健康体で太っているわけではありません。胸の谷間が目立ってきたら痩せさせないと!と思ってください。
すこし体重を落とそうとおもったときは、極端な食事の減量はしないでください。
フクロモモンガも食べないと身体が弱ってしまうので。人間と同じです。
おやつと食事の量は少し減らすぐらいで効果はでてきます。ただ、人間と同じである程度の期間を置かないと体重には反映されません。
なので、減らしても体重が減らない!と思って、また量を減らすことはしないでください。だいたい、一週間ぐらいすると食事減量の効果がでてきて、体重も少しづつ減っていきます。
今のふくももさんは体重が89gで、食事の量を減らして一週間ほどです。
人間もそうですが、ダイエットして急には痩せません。じっくり付き合ってあげてください。
あ。。知らない間に投稿150回目になってた。
土日は休むとして、一年の平日の260回まであと4割といったところか。。
もう少し頑張ろう。。
フクロモモンガのふくももさんについて、チャットGPTで聞いてみました。
フクロモモンガは、日本やアジアに生息する小型の哺乳動物で、主に夜行性です。和名の「フクロモモンガ」は、そのふわふわとした毛皮がまるで袋のように見えることから名付けられました。
フクロモモンガは、体長が10〜20cm程度で、尾が同じくらいの長さがあります。夜行性であり、樹上で生活し、木の幹や葉っぱを食べます。また、体毛が密生しているため、冬季には雪の中でも生活できます。
フクロモモンガは、非常にかわいらしい外見から、ペットとして人気がありますが、野生動物であるため、飼う場合は法律や動物愛護の観点からも十分に注意が必要です。
フクロモモンガは、小型でかわいらしい外見と、社交的で活発な性格から、ペットとして人気があります。以下は、フクロモモンガの基本的な飼育方法です。
1.ケージの用意 フクロモモンガを飼育するためには、専用のケージを用意する必要があります。ケージは、縦長で、横幅よりも高さがあるものが適しています。また、フクロモモンガはとても活発なので、十分に広いケージが必要です。ケージ内には、遊具や車輪、トンネルなどを置くことで、運動や遊びの場を提供してあげましょう。
2.食事と水の提供 フクロモモンガの食事は、専用のフードを与えましょう。また、果物や野菜、ミールワームなどを与えることもできます。水は、常に新鮮な水を提供しましょう。水はボトルに入れるのが適しています。
3.温度と湿度の管理 フクロモモンガは、比較的低温の環境を好みます。ケージ内の温度は、18℃から26℃程度に保ちましょう。また、湿度は50%程度に保ち、空気の流れを良くしてあげましょう。
4.社交性のある動物なので、適切な社交時間を設ける フクロモモンガは、社交的な動物で、人と触れ合うことが好きです。適切な社交時間を設け、人懐っこい性格を育ててあげましょう。
5.定期的な掃除とメンテナンス フクロモモンガのケージは、定期的に掃除して、清潔に保ちましょう。また、トイレの砂やベッドの中の材料は、定期的に交換することが必要です。
以上が、フクロモンガの基本的な飼育方法です。ペットとして飼う場合は、その性格や健康状態を常に注意し、健康で幸せな生活を送らせてあげましょう。
フクロモモンガは、比較的低温の環境を好みます。適正気温は、18℃から26℃程度です。これより高温になると、フクロモンガは熱中症にかかる可能性があります。また、湿度も50%程度に保つようにして、空気の流れを良くすることが重要です。適切な温度と湿度を維持することで、フクロモンガの健康と幸福を促進することができます。
フクロモモンガは、樹上で生活するため、木から木へと身を移動する際に、滑空することができます。これは、フクロモモンガが前肢と後肢の間に張られた膜状の皮膜(パテグム)を広げ、体を平べったくして空気抵抗を減らすことで行います。
滑空の距離は、地上からの高さや風の状況によって異なりますが、数メートルから数十メートルまでの距離を飛ぶことができます。フクロモモンガは、慣れている場合は滑空中に体勢を変えて空中で方向転換することもできます。
滑空は、フクロモモンガにとって重要な生存戦略のひとつであり、天敵から逃げたり、餌場を探したりするために利用されます。また、フクロモモンガの滑空は、人間から見ると非常に美しい光景として知られています。
フクロモモンガの食事は、バランスの取れた栄養が重要です。以下に一般的なフクロモモンガの食事のガイドラインを示しますが、個々のモモンガの健康状態や個体差に応じて、獣医師の指示に従うことも重要です。
注意事項:
フクロモモンガの健康を保つためには、バランスの取れた食事と定期的な健康チェックが重要です。獣医師のアドバイスや専門書籍を参考にしながら、適切な食事プランを作成してください。
フクロモモンガのペットの一番多い名前は、一般的には以下のような名前が人気です。
もちろん、飼い主の個人の好みや創造性によって、他の名前を選ぶこともできます。ペットの名前は飼い主の愛情や絆を表すものなので、大切に選んでください。
チャットGPTすごすぎ。。
フクロモモンガのふくももさんのゲージの衣替えを先日行いました。
最近こちらの気温は最高気温30度とか、もう普通に暑いですね。。今までは冬仕様でしたが、これからは夏仕様のゲージになります。
飼い主が使っているゲージはアクリルゲージでして、どちらかというと、冬には強いですが(保温性がある)夏には弱いほうです(熱がこもってしまう)。
なので、色々と対策(カスタム)していかないといけません。
ちなみに冬仕様は下記に記載しています
まず、一番の弱点である、熱がこもりやすいというところを工夫とDIYでなんとかします。
これを見事にやってのけたすばらしい先人の方がいらっしゃいます。今はもうサイトの更新が止まってしまっていますが。
これを見つけたときは、衝撃でしたね。。100円のアイテムでこんなにも素晴らしいものが作れるとは。。
私は去年に上記を参考にして作成し、使っていました。
まず初めに、いつものとおり、ふくももさんのおうちを掃除したあとから衣替えスタートになります。
アクリルゲージの扉は簡単に外せて、上記をとりつけることができます。
そのあとは、ハンモックから、ヤシの実型の巣処に変更します。
ちなみに、この間、ふくももさんは爆睡していますが、音に反応して、何してん?という顔で覗いてきます。そして、おやつをくれないとわかったら、また毛布を被って寝始めます。。
次に、ワイヤーメッシュラティスの扉を取り付けます。先の画像であったキャップを外し、中央の穴に通した後で、再度キャップを取り付けると、ちょうどよい感じになります。
上部もキャップの部分でしっかりロックすることができます。
保温電球は去年外していましたが、これで夜よく遊んでいたので、つけたままにしました。
最後に今までゲージ全体を温めていた毛布を風通しの良いレースカーテンに変えます。
最後に、これはやっているひといないと思いますが、ゲージ内の空気を循環させるために水槽用の表面温度を下げる、超小型扇風機を付けます。
先っぽのほうから風が出る仕組みになっており、かなり音も静かです。たしかアマゾンで1000円ぐらいでした。
そして、ふくももゲージ夏仕様。完成です。
少しでもふくももさんが快適に過ごすことができますように。。
フクロモモンガのふくももさんには生物として謎な部分が多いです。
まだペットとしては浸透してはいないので野生と飼育環境などの違いからその生態にどのような影響があるのか知りたいところです。。
一度詳しい人に飲みながら詳しく教えてもらいたいものです。。
最近になってまた謎が増えました。
ふくももの爪は1ヶ月に一回切りに行っており、もう三年ほど続いてます。
しかし、まだ半月程度なのにすごい延びている。。毎日触れているので明らかに違います。
ちなみにこんな傷は傷の内に入らないほど、もっと血だらけのときもあります。。
季節によって変わるのかと思いましたが、たぶん違いますね。三年も繰り返して初めてなので。
心当たりと言えば部屋んぽで、ふくももが異常に本棚をガリガリ噛んでいたこと。。ひょっとすると、意識的に爪を早く伸ばせられるのかも。。
謎がおおいふくももさんです。。