ふくももの寝言。

当然ですがふくももは寝ます。。

活動サイクルは、夜の8時に起床。

おやつ食べる。

寝る。

主に起こされる。。

ごはん食べる。

暴れる。

部屋んぽする。。

テンションあがる。。

部屋んぽでさらに暴れる。

意味不明な行動とる。。

ゲージに戻されて残飯をむさぼる。

おとなしくなってハンモックで、まったり。。

朝の7時に、朝食おやつを爆食。

そして、寝袋に戻って爆睡!!

。。

なのですが。

ふくももはすごい寝言をいいます。。

これはフクロモモンガと一緒にいてるひとはあるあるですが。

それにしてもふくももは寝言がすごいです。。

昼でも夜でも。

突然。あんあん!

ん?なに?おきてんの?寂しいの??

って覗き込むと。

じぃ!じぃ!!じぃ!!!

。。

他にもしゅーしゅー!ぷくぷく。。

当然ふくももが起きてる時間ではないですが、いちおう、様子をみると。。

じぃ!じぃ!!じぃ!!!

うん。わかってる。。。

ふくもものおうち【冬仕様】

以前は私の和室にふくももゲージを設置してましたが、今は声が聞こえるリビングに設置しています。

現在ふくももゲージは冬仕様MAXです。

サーモスタットの温度受診アンテナはふくももの寝袋と高さを合わせたハンモックの裏に設置しています。

ゲージが大きいので、上の部分と下の部分にかなり温度差があります。

下の台はコロコロを付けて移動しやすくしてます。

寝るときは毛布をかけて、暗くします。

暗くした途端、ふくももは元気にコロコロしています。。

ふくももの冬5

■私が使っているもの

【ウェブカメラ】

Wansview ネットワークカメラ 1080P 200万画素 ベイビーモニター WiFi IPカメラ ワイヤレス屋内防犯カメラ ペットカメラ ベビー老人ペット見守り 動体検知 双方向音声 暗視撮影 録画可能 アプリ無料

小さいWEBカメラになります。

お値段もお手頃なわりに、かなり優秀です。

スマホでいつでもゲージを除くことができます。

暗くなると赤外線モードに自動で切り替わりますので夜でもちゃんとゲージの中が見れます。

遠隔操作可能、さらにRTSPプロトコルやONVIF機能までついてます。

家のネットワーク内であれば、amazon fireTVでカメラもみれちゃいます。

しかも、windows用クライアントソフト(無料)もあり、パソコンで仕事しながらゲージをチェックもできちゃいます。。

もう必須といっていいでしょう。。

ふくももの冬4

■私がつかっているもの

【室内温度センサー】

Govee 温湿度計 WiFi 温度計 湿度計 デジタル スマホで温湿度管理 乾燥対策 加湿対策 高精度 スイス製センサー 温湿度異常通知機能付き インテリア 赤ちゃん 家庭用 温室 地下室 爬虫類 室内用(2.4Gネットワークのみをサポート)

goveeさんの温湿度計。小さくてwifi対応。アラート機能もついてます。

お値段も手ごろでゲージ内に入れています。

お安くて、外出先でもゲージ内の温度がわかって安心できます。

私の場合、22度以下、または30度以上になるとスマホからアラートが鳴ります。

温度、湿度の遷移もわかるので非常に優れモノ。。

ふくももの冬3

■私が使っているもの

【マルチパネルヒーター】

ふくもものゲージはアクリルゲージで高さが結構あります。

保温電球を真ん中に設置しているので、ゲージの高いほうは暖かい、というか暑いこともありますが、冬は下から冷気がきます。

そこでこれ。

ビバリア マルチパネルヒーター 16W

これをゲージの下に引いてます。

サーモスタットと連携

寒くなると

 保温電球+マルチパネルヒーターがON

あったかくなるとOFFになります。

これでゲージ内も暖かいです。

ふくももの爪切り

昨日、ふくももの爪切りに動物病院に行ってきました。

飼い主さんがふくろももんがの爪を切っているかたもいてると思いますが、私は健康診断も兼ねて動物病院でやってます。(以前は自分でしてました)

頻度は月に一回と決めてます。

ふくろももんがを診てくれる動物病院はかなり少ないです・・。

私の場合近くにふくろももんがを見てくれる動物病院があったので、とても助かります。

※ふくろももんがを飼う前に、動物病院はチェックしててください!

爪切りにいくと、担当の先生が、爪切りとふくももの様子と体重を図ってくれます。

最近太っているので少し相談してきました。

ふくももにとっては、爪切りは大嫌いです。なので、いつも寝てるところを袋ごと胸にいれて直接動物病院に連れていきます。

爪切りで暴れて、帰ってくると、めちゃご機嫌斜めです・・

爪切りの日は、大好きなゼリーをたくさん上げます。

そして、その日にいつも寝ているポーチ袋を変えます。

この寝袋を変える。っていうのが、ふくももさんにとってはかなり嫌みたいで今まで自分のにおいが染みついた袋で寝てたものだから、すぐ出てきてしまいます・・。

あらかじめゲージに入れてにおいを付けておくのですが・・。これ!いつもと違う!って感じですぐ逃げます。。

一日かけて、袋に慣れさせて、やっと入ってくれる感じです。。

ちなみに今日のふくももの体重は94.0gでした・・。少し前まで88.0gだったのに・・。

冬場は少し太るのかなぁ。。おやつも食事も減らしているのに。。

ふくもものみるく。

ふくろももんがはミルクが大好きです。

ももんが専用ではないですが、小動物用のミルクを作って毎日あげています。

朝に寝て、夜に起きると喉が渇くので、ミルクをがぶ飲みします。

ジクラアギトさんの小動物用ガラス製スポイトであげます。

夜に起きてから、4回~5回をおやつ時間にあげます。

待ってましたとばかりがぶ飲みです。。

安くて非常にあげやすい。。

ふくももの冬2

■私が使っているもの

【保温電球】

暖とつ。とか、いろいろ試しましたが、圧倒的にこれです。

株式会社 マルカン HD-40C 保温電球カバー付40W  4906456556886 https://amzn.asia/d/3xl3Wcy

わたしはアクリルゲージの大きいのを使ってますがこれ一つでかなり暖かくなります。

先に紹介したサーモスタットと組み合わせます。

これに出会うまでは毎日温度の心配ばかりしてましたが絶対的安心感です。

ちなみにアクリルゲージのなかで使ってますが、アクリルが溶けることもふくももが焼けどすることもありません。素晴らしい。。

ふくももの冬

ふくろももんがは夏場にはある程度強い(インドネシアとかオーストラリアの北部生まれ)ですが冬は弱いです。

ふくろももんがは日本の自然では生きていけません。

気温が25度~30度以内でないと生きていけません。

なので特に日本の夏場と冬場は温度管理が必須です。

ふくろももんがと生活するのには無くてはならないもの、絶対にないといないもの。が下記になります。

  • サーモスタット
    温度を見張って、一定温度を保つために電源ON,OFFしてくれます
  • 保温電球
    色々試しましたが、これが一番温度を上げてくれる
  • マルチパネルヒーター
    ゲージが広いので下からあっためることができる
  • 室内温度センサー
    室内に温度計を入れて、スマホからも見れるようにする
  • ウェブカメラ
    外出先からもゲージの中を見ることができる

■私が使っているもの

【サーモスタット】

SENSTREEワイヤレスサーモスタットアウトレット、温度制御アウトレット加熱および冷却リモートコントロールおよびプラグインレシーバー、300フィート以上の範囲、6フィートNTC温度プローブ付き

これにたどり着くまで、めちゃめちゃ苦労しましたが、これに出会えて温度管理がすごく楽になりました。

リモコンで温度がみれて、ON温度、OFF温度が設定できます。

安くてめちゃめちゃ便利です